• SHARINKAN
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取扱いブランド

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完成車・フレーム

TREK(トレック)

TREK

TREK(トレック)はアメリカのウィスコンシン州ウォータールーに本社を構える、世界最大規模を誇るスポーツバイクメーカーです。 1976年の創業以来、卓越した技術力で革新的な自転車を世に送り出し、一般ユーザーからプロまで、クセの無い乗り味の良さで世界中の人々に愛されて来ました。 世界最大の自転車ロードレース「ツール・ド・フランス」で8連勝するなど、名実ともに世界のスポーツバイク界をリードしています。 「BEST IN CLASS !漕ぎ出した瞬間から快適さや楽しさを感じる、アメリカンNo.1ブランド!』
COLNAGO(コルナゴ)

COLNAGO

コルナゴ(Colnago )は、イタリアのロンバルディア州ミラノに元ロードレース選手だったエルネスト・コルナゴが1956年に設立。 ロードレース用フレームビルダーとして、2013年までに140以上のチーム、2,500人を超えるプロ選手に自転車を供給し、7,000勝以上を挙げている。 また、同じイタリアを本拠地とするF1の名門チーム、フェラーリとは”レースで勝つ”という絶対的信念が相まってパートナーシップを結びコラボレーションモデルを何度か発売している。 高級ロードバイクブランドのイメージだが、現在は普及モデルも登場させ敷居を下げているが、その走りの本質は”ホンモノ”であり、勝ちへのこだわりが感じられる。 「いつかはコルナゴ!優雅なイタリアンデザイン。その中には熱い情熱が注ぎ込まれれいる」
Bianchi(ビアンキ)

Bianchi

1885年 当時21歳のエドアルド・ビアンキがイタリアのミラノのニローネ通り(via Nirone)で自転車の生産を開始したのが始まり、現存ブランドの中では世界最古といわれている。 ビアンキのブランドカラー「チェレステ」は、ファウ スト・コッピを始め登りの芸術家マルコ・パンターニのような伝説的なチャンピオンのジャージと自転車の色と して、注目されました。 ビアンキはフレームこそが自転車の核となるものという信念に基づき、最高の自転車を生みだすため、常にマテリアル・テクノロジー開発に挑んでいます。 『ヒストリー・オブ・ROADBIKE!全てはここから始まった」
MERIDA(メリダ)

MERIDA

1972年創業のメリダは台湾第2位の世界最大級のメーカー。デザイン、設計はドイツで行われ、品質の高さと値段の安さを両立させる。 なおかつ数多くの大会で優勝してきた実績や知名度は揺るぎないものがあります。 MERIDAは低価格ながらもコストパフォーマンスの良い機体を生み出す力に長けており、フレームに投入された技術、装備は価格以上の品質を持ちワンランク上の走りを提供する。 『ベストバリュー、ハイコストパフォーマンス!価格以上の刺激的な走りが凄い!」
Wilier Triestina(ウィリエール・トリエスチィーナ)

Wilier Triestina

Wilier Triestina_ウィリエール・トリエスチィーナはピエトロ・ダル・モリンによって、1906年イタリアのベネチア郊外の北イタリアにある工場で自転車の製造を開始したのが始まりです。 第一、第二次世界大戦の戦火をくぐり抜けてきたwilierは数多くレースでの戦歴を残しますが、1952年高度経済成長の煽りにより工場閉鎖_倒産してしまいます。 しかしながら、1969年ガスタルデロ兄弟の手によって再び息を吹き返し、ウィリエール・トリエスティーナはイタリアで最もよく知られる自転車メーカーの一つとして 再びイタリア自転車業界に戻ってきました。 イタリア国内だけでなく海外のプロチームにもウィリエールは自転車を供給し、世界各地で活躍しています。
LOOK

LOOK

LOOKは1951年フランス・ヌヴェールに本社を置く自転車用品(自転車フレーム、自転車用ビンディングペダルなど)のメーカー。 カーボンフレームの老舗ブランドで、2000年から3年連続のツール・ド・フランス山岳賞獲得、ブエルタ・ア・エスパーニャ2000年、2002年総合優勝を達成するなどロードバイクでの実績もさることながら、 トラックレース用フレームでの実績も数多く、2004年のアテネオリンピックで9個のメダルを獲得するなど、ロード・トラックを問わず、実績を残している。 「ナイスルッキング フレンチバイク!緻密に計算され尽くした芸術的レースバイク!』
RALEIGH(ラレー)

RALEIGH

RALEIGH=1888年創業。創業者のFrank Bowdenは1870年代香港での実業の激務が祟り、イギリスに帰国したときにはかなり衰弱していた。友人の勧めで自転車に乗ると医者も驚くほどに 体調が回復した。Bowdenは自転車の素晴らしさを知り、会社を設立。その後発展をし、世界中で自転車のスタンダードを築き上げ、ツール・ド・フランスでは優勝をはじめサイクルスポーツ の一角も占めます。Raleighの歴史は自転車の歴史。ヘルシー・スポーツ・モビリティでの自転車の素晴らしい実用主義のコンセプトは今だ全モデルに引き継がれてます。 「クラッシックな趣きのルックスには、質実剛健な装備で整っている。英国の実用主義が生きたスタイル!」
TIME

TIME

理想のペダルを開発するために1987年設立。 カーボン製フレームの世界で卓越した技術をもち、RTM工法という自転車フレーム製造にもっとも適した技術を採用している。 ペダリング効率を100%維持しながら、ハンドル、ステム、シートポストなどを経由してライダーに伝わるすべての振動がフィルターを通したように軽減するアクティブ・フォーク・テクノロジーの導入により、革命的な進化を遂げる。
bromptom

bromptom

1975年アンドリュー・リッチーが考案。ブロンプトンは、比較対象自転車がありません。それは…デザインやイノベーションには持続性があるべきだと考えているから。自転車はディスプレイとしてではなく、日々の使用に耐えることを想定し、 実用的で信頼のおけるものとして製造するべきであると考えもブロンプトンならではの”こだわり”。じっくりと時間をかけ、必要な部分に改良を加えることで、自転車そのもののデザインや品質を高めてきました。一度に大量の自転車を製造することより、品質やデザインを高め、「より確かな技術」「より高い品質」を追求することが重要であると考えられており、自社工場でしか生産しません。
DAHON

DAHON

1982年レーザー工学を研究していたDr.Devid Honがオイルショックを皮切りに折畳み自転車を開発。その後30年越える歴史と共に折畳みの為の革新的な開発を積み重ねてきたDAHON。 3ステップで簡単に、さらに軽く、そしてよりコンパクトに。システムの基本はそのままに、改良を進めることによって、DAHONは折り畳み自転車というマーケットの中で現在の地位を確立することができました。
HARO

HARO

1978年世界的BMXの第一次ブームが起きました。10代の”Bob Haro”がエントリー費の捻出の為にナンバープレートを自作することから始まったのが、HaroBikes社の起源。1980年に入ると独自のトリックライディングスタイルを確立。BMXフリースタイルが誕生した瞬間だった。以後30年間MTB/BMXで先見性の光るラインナップを展開。Dave Mirra(デイブ・ミラ)などX-GAMESのスーパースター育成を始めライダー達のインスピレーションを生かしたモデルも展開。ダートがルーツだからロードバイクは作らない。流行りを追ったモノマネはしない。人と違うことを恐れない。熱い信念を貫くアメリカンバイクブランド。
BRUNO

BRUNO

使用目的やシーンに応じて選べる、おしゃれなBrunoの自転車。あなたにぴったりの旅のパートナーがきっと見つかるはず。デザインもさることながら、実は中身に強い”こだわり”があります。 絶対的安定感の追求、スタート時にふらつかないBrunoは、フレーム、足回り、ジオメトリーを【自転車の要】と考え作られています。それにより、安定した走行が可能になっているのです。 フレーム、ホイール、素材、溶接、設計と全てにおいて、モノ凄〜くこだわってます。

ホイール・パーツ

MAVIC(マビック)

MAVIC

MAVIC創業は1889年、フランスのリヨンである。1934年にジュラルミン製の軽量リムを製作することに成功。同年にマヴィックのリムを使ったアントナン・マニューがツール・ド・フランスで優勝。 1970年代からは航空力学に注目したホイールの研究を始める。1980年代に入るとマウンテンバイク向けのリムの製作も手掛けるようになる。 多くの完組みホイール及びリムを製作しており、アマチュアからプロレーサーまで、高い評価を得ている。代表的な製品は完組みホイール「キシリウム」Ksyriumシリーズ、「コスミック」Cosmicなど。 1973年からツール・ド・フランスをはじめとする主な自転車ロードレースにおいてニュートラルカーの提供を行っており、黄色地に黒で「MAVIC」のロゴが入った通称「マヴィックカー」は今やロードレースに欠かせない存在の一つとなっている。 「サイクリングへの熱狂的な情熱。それが最高の製品を具現化する源=MAVIC』
LEZYNE

LEZYNE

2008年より某有名パーツブランド出身のドイツ人がアメリカで立ち上げたLEZYNE。CNC加工による息をのむほどに美しいアルミパーツの輝きはまるでジュエリーのよう。高度な技術により精巧に設計されたこのツールにはまさにドイツのクラフトマンシップが息づいているこの完璧なる機能美は所有する喜びを満たしてくれる唯一無二のバイクツールだ。
camelbak

camelbak

1988年、焦げるような暑さがおおう真夏のテキサス州でCAMELBAKは生まれました。自転車レースの初心者だったMichaelEidsonは150kmの過酷なレース中に何度もボトルを落としたり、ハンドル操作を誤ったりして危険な目に遭いました。後にCAMELBAK創業者となる彼は輸血用バッグと手術用チューブと靴下を組み合わせてTシャツの背中に縫い付けたのです。このプロトタイプをもとに1989年にCAMELBAKが設立され、画期的な製品が次々に生まれてきたのです。 世界をリードするハイドレーション・システムでアスリートのパフォーマンスを最大化。25年間理想の保水方法を追求。究極のサイクルボトル。 ワールドツアーチームの走りを支える性能。MTBの可能性を広げるハイドレーションバックパック。 疲れず、飲みやすく、安全な最先端のリザーバータンク。
梅丹

梅丹

現在、日本自転車競技連盟(JCF)のオフィシャルスポンサーとして認められ、ナショナルチームの選手たちは、オリンピックなどの国際試合に参加する際、梅丹本舗の補給食を持参ししています。
FIREEYE

FIREEYE

2004年に創立し、欧州のライダーズボイスをメインに展開するアクションブランド。BMXとMTBを融合したダートやストリートパーツを始め、近年はトレイルやエンデューロやダウンヒルにも進出、カラフルなフレーム 色が特徴で同時にカラフルなパーツも取り揃う。1ヶ月ペースにて新色または新作部品のリリースを目標にし、実用性を最重要視し奇抜な デザインでカラー系カスタムファンには欠かせないブランドの一つである。
respo

respo

チェーンオイルから洗浄剤までバイク メンテナンスグッズのすべてをラインナップ。 RESPOを代表するチタン&チェーンスプレー。これを使うと他のオイルは使えないという声が聞かれるほど。その理由は粘弾性オイル成分”RESPO”とナノ球体チタン”RESPO TITAN”。この成分を配合することで、油膜が強く、摩擦抵抗の少ない理想的なオイルを開発。ブリヂストンアンカーチームの走りがそれを証明しています。さらに塗装面やゴム製品を侵さないパーツクリーナーやいろいろな箇所に効果抜群の防錆スプレーなどメンテナンスに欠かせない商品がラインナップしています。
KENDA

KENDA

現在は、自転車ばかりでなく世界の自動車タイヤのOEMも手がける総合タイヤメーカー。 ジョントマックをはじめエリックカーターやブライアンロープスなど様々なライダーを迎え各種MTBタイヤの開発を行っている。そのタイヤは世界中のライダーに愛用され、日本国内の各カテゴリーでも高い評価を受ける。
BROOKS

BROOKS

創始者John Boultbee Brooksが1866年にはバーミンガムに移り住み、馬の鞍や皮革製品を扱うJB Brooks & Coをグレート チャールズ ストリートに設立。1878年に自分の愛馬の不幸な死からビジネスのインスピレーションを得た。 新たな馬を購入する余裕の無かったブルックス氏は友人に自転車を借りるが、彼はそのサドルの不快感に不満を抱き 自ら、何かをしなければいけないと心に誓う。 そして、1882年10月28日、ブルックス氏はついに革新的なサドルの特許を出願する。 まもなく発表された、まったく新しいコンセプトのパッド入りのコンフォートサドルは当時としては革新的で多くのサイクリスト達はそのサドルに驚喜し、大絶賛した。 この成功をきっかけに、ブルックス氏は自転車やモーターサイクル用のハンドメイドによる、 非常に美しいサドルやバッグ他のアクセサリーを生産し始める。そして今日では全世界にBROOKS社の名が知れ渡る様にまでなった。
GROWTAC

GROWTAC

GROWTACは、スポーツサイクル向けのサービス提供やパーツの開発販売をしています。サイクルライフの小さな不満にスッポリはまる、ジャストinスキマサービスをテーマにしています。大手が提供できる物は大手に任せて、少数のユーザーの細かいニーズに対応した商品作りが魅力です。
FURCRUM

FURCRUM

フルクラム・ホイール・プロジェクトは、自転車をこよなく愛する若い航空宇宙工学エンジニアたちの、革新的なアイデアから誕生しました。ユーザーのニーズとコストに合わせ、最適なホイールを提供するカンパニー。それがフルクラムです。
campagnolo

campagnolo

トゥーリョ・カンパニョーロが創業したイタリアの自転車部品専業メーカー。 レバー一つ捻るだけで車輪の着脱が出来るクイックリリース(「クイックレリーズ」の呼称で呼ばれることが多い)、通称「クイック」を発明した。 性能、技術革新、製品とサービスのクオリティといった3つの基本的なコンセプトに集中することで、その業績を伸ばしてきた。 創設初期には、いまやレジェンドとなったジーノ・バルタリやファウスト・コッピらをビッグレースの勝利に導き、 今日に至るまで多くの勝利をユーザーであるトップレーサー達と分かち合っている。
shimano

shimano

チェーンホイールやスプロケットに加工を施し変速を迅速にするハイパーグライドシステムを開発、さらに変速レバーとブレーキレバーを一体化したデュアルコントロールレバーでハンドルから手を離さずに変速できるシマノトータルインテグレーション(STI)を登場させた。 他にも強力な制動力を持つVブレーキをはじめ、独自の機構、規格の部品を多数開発している。 また2009年モデルからロードバイク用の電動コンポーネント(パワーシフター)を発売することを発表した。 他にもホイールや競輪などのトラック競技車用のパーツ、ビンディングシューズやボトルなどの関連用品も販売しているが、フレームは製造していない。
rotor

rotor

最高のペダリング効率を求めつづけるリーディングカンパニー。 あなたの力を最大限発揮する、画期的なチェーンリングを開発するROTORは、スペイン・マドリードを拠点に、高度な切削技術と産学共同で進める技術開発が融合したバイクコンポーネントブランドです。 ペダリングの円運動メカニズムを解析して考えだされQ-RINGSをはじめ、高剛性・超軽量クランク”3D-CRANKシリーズ”など、特徴ある製品をラインナップ。 ヨーロッパプロロードチームにも積極的にサポートをつづけ、3大ツールをはじめ、世界選手権、クラシックレースなどのタイトルを獲得しています。
sram

sram

SRAMはアメリカ合衆国の自転車パーツメーカーである。 主にマウンテンバイク用のパーツを製造していたが、現在はロードバイクのパーツも製造している。 傘下にブレーキパーツメーカーのエイヴィッド(Avid )やサスペンションフォークメーカーのロックショックス(Rockshox )を持つ。 またドイツのザックス(Sachs )の自転車パーツ部門を買収、内装ギアも製造している。 MTB用コンポネートでは、グリップシフト(現ツイスターシフター)を生み出した会社であり、他にも親指1本で操作できるシフターであるトリガーシフターをラインナップに入れている。 ロード用コンポーネントの最大の特徴は、一本のレバーを1段押し込むとシフトアップ、2〜4段押し込むと、それに合わせて1〜3段シフトダウンするという「ダブルタップレバー」である。
pionner

pionner

音響機器、映像機器、ナビゲーション機器、DJ機器など”こだわりのある人”が納得の高い技術力を持つ国内メーカー。 ペダリングモニターシステムはこれらの技術の結晶体をもって製品化された。 困難を極める雨や埃など「環境」への対策、「理想」とされるペダリングの力の方向の表示が、ペダリング効率化への「革新」となり、しいてはトップアスリートからの「信頼」を得る事となった。
cycleops

cycleops

CycleOps ブランドを持つサリスサイクリンググループは1973 年にグレーバー兄弟によって設立されました。 一番最初の製品は車用のサイクルラックでした。 1989 年には現在のオーナーであるクリスとサラが会社を引き継ぎ、現在まで研究開発を続けています。 キャリアブランドであるSaris(サリス)ブランドは1992 年に生まれ、1999 年にCycleOps ブランドが加わりました。 2002 年には世界初のプログレッシブ(自然な走行抵抗曲線)式マグネットトレーナーを発売しました。 CycleOps は常に革新を求めて研究開発を続け、世界最高峰のロードレースを走るVacansoleil-DCM チームやトライアスロンのトップ選手であるBelinda Granger、Chris Lieto をサポートし、アスリートが必要としているトレーニング機材の最先端を目指しています。 ライダーの潜在的な力を最大限引き出し、目標に達するまでの最適なトレーニング環境を提供することをCycleOps は目指しています。
powertap

powertap

パワータップ、パワーキャルの国内公式オンラインストアを運営するパワータップ正規輸入代理店。 昨今人気の高まりを見せる国内のスポーツサイクルシーン。株式会社キルシュベルクは、優れた自転車関連商品のご提供を通じて、その市場をより一層魅力的なも のとするべく設立されました。
ミノウラ

ミノウラ

創業80年。創業当時は輸出向けキャリア・スタンドの生産からスタートし、第二次大戦後に輸出/国内完成車向けのキャリア・スタンドのOEM(相手先ブランド供給)生産を経て、50年の節目にオリジナルブランド”MINOURA” での自転車用品開発をはじめました。多くの優れた外国製品を参考にし、MINOURAらしいアイデアを 組み込み、取り扱いしやすく、誰もが購入できる販売価格での製品作りに取り組みました。最初にルーフキャリアや自転車の組立て調整用ワークスタンドからはじまり、次第にボトルケージなどのアクセサリー関係小物や展示用什器、そして1982年には初めてトレーニング用三本ローラーを開発するに至りました。  1988年固定式トレーナーに世界初の永久磁石を使ったMAGTURBOを開発し国際特許を取得。その後25年に渡り、MAG方式にこだわり、市場やレースから得られる多くのフィードバックを元に改良を加え、現在では世界一静かで取扱いしやすい”LiveRideシリーズ”へと進化しています。
GARMIN

GARMIN

GPSツールで世界トップの技術力を持つアメリカ のナビゲーションブランド。 位置情報と心拍やパ ワーなどの情報を組み合わせてライダーのパフォ ーマンスを最大化するための総合トレーニング環境を提案しています。
ELITE

ELITE

イタリアのサイクルアクセサリーの名門ブランド、エリート。 ツール・ド・フランスやクラシックレースなどでトップレーサー達が手にしているチームロゴ入りボトルやそれを収納するボトルケージ、その多くがエリート製品です。 また、ライダー達がウォームアップで使うローラー台にもエリートの製品が多数使われています。
ABUS

ABUS

ヨーロッパNO.1 ロックブランド 創始者であるAugust Bremickerはシンプルかつ普遍的な「セキュリティーに最も必要なもの、それは品質である」ということを唱え、この使命は1924年に創業して以来、時を越えて根付いていきそして広がっていきました。 今では、ヨーロッパでは最大のシェアをとり世界に広がるABUSは、徹底的ともいえる品質へのこだわりがその背景にあります。自社の実験施設で日々、様々な厳しいテストを繰り返し、そのテストをクリアしたものだけが製品化されるなどその品質へのこだわりは非常に強いものがあります。 また、独自のレベルシステムも採用し、ユーザーが必要なセキュリティーレベルを簡単に選択できるよう工夫しています。 ABUSはただカギを売るメーカーではなく、安心と安全を提供するブランドです。

ウェア・バッグ・その他

OSTRICH

OSTRICH

長きに渡り構築された職人の技巧。いつの時代でも変わることのないオーストリッチの原点−クラフトマンシップ。
ORTLIEB

ORTLIEB

オルトリーブ社(ドイツ)は、「独自の素材」と「溶接方法」で機能性・耐久性を追求した世界的にも優れたクオリティーを誇る完全防水のバックメーカーです。
RIXEN&KAUL

RIXEN&KAUL

ドイツ生まれのシンプル・スタイリッシュなラインナップのリクセン&カウル。オリジナルのアダプターKlickfix(クリックフィックス)はワンタッチで脱着が可能。ツーリングから通勤・ショッピングまで、様々な用途に合わせてバッグが選べます。
reric

reric

reric誕生の原点はアジア諸国のアパレル、繊維会社のサイクリストによるASIAからの発信をするサイクリングウェアを世に送り出す事を実現する為、結成された繊維のプロ集団により開発がスタートし、素材開発から人間工学を基にパターンを何度も修正し、約3年の歳月をかけついに2012年9月より、日本にて販売が開始される事になりました。 【スタイリング性と機能性を両立させる】をコンセプトにrericはもっと魅力的な最高なウェアを創る事を日々考え、試行錯誤し出来上がったバイシクルウェアです。
PISSEISAKO7

PISSEI

素材・裁断ともに本場のプロからフィードバックを得た高品質のサイクルウェア。また、唯一無二のイタリアンパッションデザインが魅力。コレクションだけでなく、こだわりをもつ大人の為のカスタムジャージも制作可能。

SAKO7

スタイルに妥協しないファッショナブルなサイクルリストから、絶大な人気を集めている新鋭ブランド。 ソックスメーカー”DeFeet” 社製品の一部デザインを手がけていた Sean(シーン)氏が立ち上げ、彼のニックネーム 『SAKO』と、ラッキーナンバーの『7』を組み合わせた。
Kapermuur LION

Kapermuur LION

KAPELMUUR(カペルミュール)は、オーダーサイクルウエアを製作するウエイブワンが、オーダーウエアで培ったノウハウと縫製技術をもとに、満を持して発表したオリジナルブランドです。ブランドコンセプトは、サイクルウエアとしての機能を満たしながらも、街着としても着られるハイセンスなウエアです。
オンヨネ

オンヨネ

1989年にSIA、1991年にSSSA、1993年にはSAJのオフィシャル・サプライヤーとなり、1992年には中国上海市に合弁工場を設立。1999年にリヒテンシュタインナショナルチームとライセンス契約を締結しています。 1996年よりスイスを中心に欧州への販売を開始し、その後カナダへ展開をひろめています。 また、アウトドア・スポーツカジュアル・フィジカルサポートウェア分野の拡充をすすめ、2005年よりイタリアBRIKOの日本販売代理店として契約し日本国内での販売を開始しました。その後、自転車用ウェアの開発・販売を開始。 プロ野球選手との野球用ウェアの共同開発、フランス国立登山スキー学校ENSA着用ウェアに採用されるなどアウトドアの分野への認知度も高まっています。
HIRZL

HIRZL

HIRZLはグローブとパフォーマンス向上の密接な関係に注目し、最新のテクノロジーと革新的な技術によって、驚くべきグリップ性能とフィット感、耐水性を合わせ持ったグローブを完成させました。今日ではスイス国内はもとより、ヨーロッパ各地で様々なアスリート達に愛用されています。そして、あなたもこの素晴らしいハイパフォーマンスグローブをぜひ一度体験してください。 フィット感やジェル入りパッドが長時間のライディングも快適にサポートします。 また、耐水性がありながら優れた透湿性によって激しいライディング中、汗で手が蒸れたりすることがありません。
パールイズミ

パールイズミ

パールイズミは、長野県飯田市の山間で育った創業者である清水釿治が、幼い時から清く湧き出る泉を生活用水として使用していたこともあり、常に光り輝く真珠の如く、その清水(きよみず)が、大地よりとめ処もつきぬ泉として湧き出る様に、新鮮で素晴らしい製品を創造し続けたいという願いを込め名付けられる。 その精神はパールイズミ ブランドの根源となり、現在では、かつて自転車競技選手であった現社長の清水弘裕が自らその製品を使用しながら、最新のテクノロジーを快適な製品づくりに反映させ、世界のトップアスリートへ製品を送り続けている。
BIEMME

BIEMME

1978年イタリア北部にて創業のサイクルウェアブランド。30年以上もの間、歴代の有名ロードレースチーム・選手にウェアを供給し絶大なる信頼を得ている。 現役レーサー、テストライダー、服飾デザイナーなどから構成されるビエンメのリサーチ&ディベロップメントチームは、常に洗練されたデザインと革新的機能を兼ね備えたサイクルウェアをリリースし続けており、本場ヨーロッパでも大変人気のあるブランドである。 また、多くのメーカーがアジアなど他国に生産拠点を移す中、全ての商品をイタリア本国の自社工場で生産する稀有なメーカーでもある。
7ITA GSG

7ITA GSG

幸運のナンバー「7」と、イタリアの国名コード「ITA」がシンボルマークのオリジナル・レーベルが”7-ITA”。イタリアGSG社とのコラボレーションで、他では入手の出来ないユニークでクールなデザインのサイクルウェアをリリースする。 ”7-ITA ”は「VITA」(ライフ)との掛詞でもある。 ”人生”を心から楽しむイタリアの人々の息吹を感じる様な、カラフルでバリエーション豊かなラインナップを楽しんで頂きたい。
HALO Wrightsock

HALO Wrightsock

“汗が目に入らない究極のヘッドバンド” や ”雨の日も泥はねも気にならない!快適を追求した2重構造の靴下” の国内正規輸入代理店。 ありそうで無かった。あれば快適便利で、一度使うと”病みつき”になるアイテムばかりを取り揃える、高品質セレクトアイテム輸入業者。
OGK

OGK

日本人の頭の形状にあわせて作られたKabutoのヘルメット。 様々なカテゴリーで活躍するサポートライダーから得られたデータを分析し、ベストパフォーマンスを発揮します。 トップライダーに選ばれる、ハイパフォーマンス性能です。
LAS

LAS

1974年、イタリアはベルガモの小さい工房からスタートしたLAS。イタリアでのハンドメイドにこだわり続け、そこからの40年間、自転車はもちろん、アイススケートやカヌー、ラフティング、クライミング、乗馬など、世界中のスポーツマン達の頭をずっと守り続けてきた。幾度となく繰り返される厳格なテストにパスし、CE, USA CPSCなど、厳しい基準の規格をクリアし、イタリアンヘルメット業界のリーダー的存在へと成長を遂げた。また、安全性だけでなく、万人の頭のシェイプにフィットする計算し尽されたシェル形状は抜群の安心感を生む。今でもLASを選んだ方の意見でもっとも多いのはイタリアンブランドならではの洗練されたヴィジュアルやあらゆる場面で好評価を受けている発色の良いカラーリングだけではなく「優れたフィット感」である。常に人に先んじて研究を積み重ねてきた40年。安全性と快適性、飽くなき追求の答えがここにある。
ドイター

ドイター

ドイツ最大のリュックサックメーカーである。 1898年アウクスブルクで創業、当初は郵便局員が使用する袋の製造をしていた。 1930年に背中の汗濡れを軽減するためリュックサック、背中に密着しない世界初のモデルとしてタウエルンを発表。1984年には背中側にメッシュパネルを張ったエアコンフォートシステムを開発して特許を取得している。 現在でも優れた背面通気性が特長であり、それに加えてデザイン、身体の動き、荷重の分散など、自転車用リュックサックとしての機能に優れた製品を作っている。SLシリーズは女性の体格に合わせて専用設計されている。
chrome

chrome

強靭さとデザインを兼ね備えた画期的バッグメーカー。自転車に乗っていない時でも使えるバッグを作る為に、今から約20年前にJUKIのミシンと少量のコーデュラ、ミリタリー グレードのトラックタープを使い、最初のCHROMEバッグが製作された。シンプルかつ実用性を追い求めた結果、CHROMEはメッセンジャーバッグに、 再利用したシートベルトバックルを採用するという答えに辿り着いた。世界中のメッセンジャーに愛用されるプロダクトへと成長。ブランド誕生から20年が経過したが、プロのメッセンジャーやピストバイクでトリックを楽しむアーバンアスリート、自転車で通勤するクリエイティブな都市生活者のために、便利で耐久性のあるプロダクトを作るという決意に 迷いは一切存在しない。CHROMEが製作したバッグやフットウェア、そしてアパレルは実際のストリートで製品使用テストがなされ、予測不可能な状況に適応する仕上がりである。
リンタマン

リンタマン

「You are the Master!(ユーアーザマスター)」クリス・リンタマンはそう語る。 シューズに自分を合わせるのではなく、自分にシューズを合わせる。ごく当たり前のことだが実際にそれが出来ている人は驚くほど少ない。彼自身、プロとして走っていた時期にスポンサーから供給されるシューズが自分の足に合わずに苦労しており、未だに足の一部の感覚が無い。また、その影響で膝を故障しプロコンチネンタルまで登りつめた競技人生に幕を引くこととなった。そんな悩みを抱え続けてきた彼が取った行動は自らシューズを作り、同じ悩みを持った人々を悩みから解放することだった。彼のシューズ作りの目標は100%すべての人々がなんの我慢もせずに快適にシューズを履いてもらうこと。それを常に胸に抱き続けた長年に亘る研究の末、ついに完成したADJUST。あなたがこのシューズのマスターとなって自由にあなたの足にフィットさせて欲しい。
SIDI

SIDI

主にオートバイ競技や自転車競技などの激しいスポーツにおける保護具を専門としている。サイクルシューズ、MTBシューズ、オフロードブーツを数多く製造している。木製ソールと高級革を使ったオリジナルウェアを作っていたが、1980年代からはプラスチックとカーボン繊維を含んだ手作りとなっている。他にも靴下もサイクルウェアとして生産している。モトGPのスポンサーでもある。
fizik

fizik

fi’zi:k(フィジーク)はSelle Royal社のハイエンドモデル・ブランドで、熟練の職人達の手作業によって生産されています。Selle Royal社は、シティ用サドルからプロユースのハイエンドモデルまで生産するイタリアの代表的なサドルメーカーです。 詳しくはブランドインフォメーションのページをご覧ください。
OAKLEY

OAKLEY

1975年、ジム・ジャナードによってモトクロス・BMXのハンドグリップメーカーとして創設される。その後ゴーグルの開発を経て、80年代にサングラスを主力商品としてアイウェア業界に参入。機能性を備えたレンズとデザインを持つスポーツサングラスのメーカーとなり、90年代にはアパレル、フットウェア、リストウォッチ市場へ進出する。機能とデザインの双方を損なうことなく融合させたプロダクツは、米軍特殊部隊SEALsやデルタフォースで制式採用されたほか、ロードレース、スノーボード、野球、ゴルフ等のアスリートがオークリーの製品を愛用しており、一般のファンも多い。
SALICE

SALICE

世界チャンプ “ルイ・コスタ” を筆頭にランプレ・メリダやチームコロンビアなどプロチームのサポートを行っているイタリアのアイウェアブランド、サリチェ。
VOLKS

VOLKS

めがね県”福井県鯖江市”にある眼鏡メーカー。無料度付きレンズがついてくるサングラスを発売!フリップアップ式はサングラス部分がワンタッチで跳ね上がるので、トンネル走行時にも視界を遮らない。低価格で高品質。めがね愛用者にやさしいメーカーです。
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